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「フィリピン不動産の融資サポートサービス」のご案内

こんな悩み、ありませんか?

  • なるべく金利を抑えたい。
  • 公庫で借りようと思うけど、そもそもどこの支店にいけばいいのか、分からない。
  • 英語が苦手で申込みフォームがよくわからない。
  • 公証人役場への手続きに行く時間がない。
  • 地方にいてPNB東京支店に行く時間がない。

当社の融資サポートサービス内容

  • 政策金融公庫融資を利用した購入スキームについて提携の公認会計士をご紹介します。
  • PNBの申込みフォーム(英語)に対応した記入例シートを同封します。
  • 公証人役場での認証手続きを代行します。※別途実費分頂戴いたします。
  • PNBはローン審査後、お客様本人の来店が必要になりますが、地方にお住まいの方を対象に
    本サービスをご利用の方に限りPNB担当者をお招きします。※20人以上の参加が見込まれる地域に限ります。

まずはお気軽にご相談ください

お申込みから審査までの流れ

●PNB住宅ローン お申込みから審査結果がわかるまで2週間~2か月ほどかかります。

●公庫スキーム お申込みから審査結果がわかるまで1~1.5か月ほどかかります。

ご料金

①PNB住宅ローンサポート料 10万円(税別)

※サポート料は着手時に頂戴し、万が一融資が不実行の場合でも返金いたしかねます。ご了承ください。

②政策金融公庫融資を利用した購入スキーム 完全成功報酬型 融資額の3%

例)融資額1,000万円の場合、30万円(税別)

F&Q(よくあるご質問)

<PNB住宅ローンについて>

Q融資が通らなかった場合はどうなりますか?

APNBサポート料に関しては、着手金を頂戴し、融資が不実行の場合でもご返金しかねます。

QPNBに直接訪問しなければいけないのでしょうか?

A審査が通った後、原則ご本人が直接来店する必要がありますが、本サービスをお申込みの方を対象にPNB担当者をお招きした出張口座開設会を開催する予定です。※開催は20人以上の参加が見込まれる地域のみ

Qサポートサービスの範囲を教えてください。

APNB住宅ローンの書類を取り寄せるところから、お客様が必要書類に記入する際のご相談、公証人役場での手続き代行等、融資実施までの様々な疑問点にお答えします。※当社は金融機関の審査結果に責任は負いません。ご希望にそえない場合もございますので、予めご了承ください。

Qサポート料以外にかかる費用について教えてください。

APNB申込手数料2.5円のほか、団体信用生命保険、火災保険、公証人手続きなど合計で10万円ほどかかる見込みです。なお、2016年3月時点の見込みであり、諸制度の変更により、費用が変わる場合もございます。ご了承ください。

Qサポート料の振込先はどこですか?

A株式会社エイリックです。お振込み先の口座情報はお申し込み後、当社からお知らせいたします。

Qサポート料の支払時期を教えてください。

Aサービス着手時になります。当社でご入金を確認後、サポートサービスを開始させていただきます。金融機関の審査には過去最長6か月かかることもありましたから、融資の実行が間に合わず、物件購入費用のお支払いが滞ることにならないようお早目にご検討ください。

<政策金融公庫融資について>

Q融資制度の概要について教えてください。

A国内で事業を行っている方が、海外にその事業を展開するための資金として、利用する融資制度です。そのため融資対象はすでに不動産賃貸業を行っている事業主が対象です。

Q購入する不動産に担保設定するのですか?

A海外の不動産は抵当権の設定対象となりません。そのため国内にお持ちの不動産について、政策金融公庫の担保を設定することで融資を受けます。

Qどの国の不動産が対象になりますか?

A所有権の移転を証する資料(登記簿等)が発行される国の不動産であれば対象となります。

Q2番抵当でも担保提供できますか?

Aできます。ただし融資額に対して評価額が足りない場合には、金利が上昇します。

Q金利について教えてください。

A20年の借入の場合、基準金利は1.25%~1.85%となっておりますが、借入を希望される方の属性や事業計画で金利が決定されます。そのため残債が多かったりすると、幅の中で高めの金利が適用されます。当社提携の公認会計士がお客様のために低金利となるよう、計画書の作成や面談準備を行います。

Qフルローンを受けられますか?

A受けられます。ただし公庫と最初の取引の方の場合、2,000万円を目安として融資を受けることが良いかと思いますので、物件価格が2,000万円の場合、フルローン可能とお考えください。

Qすでに海外の銀行に融資を申し込んでしまいました。借り換えは可能ですか?

A借り換えによる融資は受け付けてもらえません。政府系金融機関のため、民業圧迫となる既存借入の借り換えは、応じてもらえないのです。ご了承ください。

Qサポート料の振込先はどこですか?

A提携の公認会計士に直接お支払ください。お振込み先の口座情報はお申込み後、会計士からお知らせいたします。

Qプレビルド物件でも融資が受けられますか?

Aはい、できます。

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