アジア不動産情報なら日本最大級の「アジア不動産情報センター|ARIC」で!マレーシア・タイ・フィリピンの物件情報が満載

アジア不動産情報センター|ARIC

  • ASEAN各国の不動産会社からあなたに最適な会社が見つかる
  • ASEAN不動産を売却する基礎知識
カンボジア
タイプR2(1戸建て)
タイプR2(1戸建て)
TypeR2...
496万円 44,000USD
この物件の詳細
タイプA2(1戸建て)
タイプA2(1戸建て)
TypeA...
1,527万円 135,300USD
この物件の詳細
タイプT2(シェアハウス1棟)
タイプT2(シェアハウス1棟)
  TypeT2...
2,136万円 189,200USD
この物件の詳細
タイプV(コンドミニアム 2階)
タイプV(コンドミニアム 2階)
TypeV...
526万円 46,647USD
この物件の詳細
タイプV(コンドミニアム 1階+ガーデン付)
タイプV(コンドミニアム 1階+ガーデン付)
TypeV...
572万円 50,747USD
この物件の詳細

カンボジアの不動産投資

2017/12/04現在: 為替相場 1USD=112.9000円 で換算

カンボジアでは、総人口1,525万人の過半数が未成年、7割が30歳未満の人口構成。カンボジアの法人税は、最長9年間にわたって免除されるなど、投資優遇策が充実。1994年から2011年までの中国からの投資額は、累積で89億1,000万ドル(約8,910億円)。2位の韓国(40.4億ドル)、3位のマレーシア(26.1億ドル)、14位の日本(1.5億ドル)と比較して、圧倒的な金額。中国からの投資の6割近くが不動産投資、2割強が資源開発。
日本からの投資は製造業が多く、日本は国道の建設など、インフラ整備の面でも貢献。カンボジア、ラオス、ミャンマー、タイ、ベトナムのメコン川流域諸国では、いわゆる「GMS」(大メコン経済圏)経済協力開発プログラムが推進され、タイとカンボジア、ベトナムを結ぶ南部経済回廊の整備が進められています。リーマン・ショック以降も、都市部の地価は下がっておらず、高層ビルや副都心開発が積極的に行われています。

カンボジア

ブログ

カンボジア、さらなる中国人観光客の流入を狙うか
2017/11/21
カンボジア、さらなる中国人観光客の流入を狙うか
秋といえば、中国の国慶節。今年はなんと8連休になっているのだとか。旅行する中国人の方も少なくないはずです。今回はそんな中国人の旅行に関するニュース。 Record…
第39回 プノンペン視察 後編
2017/09/12
第39回 プノンペン視察 後編
ARIC田中です。 さてプノンペン後編です。 前回、これだけ建設されて需要があるのか?という話をしました。…
第38回 プノンペン視察 前編
2017/09/12
第38回 プノンペン視察 前編
ARIC田中です。 さて、私は今カンボジアはプノンペンに来ています。 成長著しい国ですね。…
<現地行きます!>カンボジア・プノンペンに行きます。
2017/08/10
<現地行きます!>カンボジア・プノンペンに行きます。
ARIC田中です。 2017年9月9日(土)〜9月11日(月)でカンボジアのプノンペンに行きます。…
プノンペン不動産市場の魅力について
2016/11/25
プノンペン不動産市場の魅力について
出典:Khmer Times 2016年11月 バンコクポスト紙がASEANの不動産市場について、カンボジア特にプノンペンが最も魅力的だと報じました。 …

メルマガ会員登録

物件情報